アクロス静岡

社員インタビュー

代表
挨拶

始まりは求人広告
アテネオリンピックの男子100m平泳ぎで北島選手が「チョー気持ちいい」と言って金メダルを取り、日本中がイチロー選手のシーズン最多安打更新のカウントダウンをしていた2004年、アクロス静岡は求人広告の代理店としてスタートしました。当時は求人専門の広告代理店は静岡では珍しく、テレビやラジオ、新聞、印刷などの広告のついでに求人広告を取り扱う代理店がほとんどでした。しかし首都圏では大手求人メディア出身のOBが求人広告専門の代理店として独立するケースが増えていました。そこで勤務していた求人メディアの経験を活かして起業しました。最初は分らない事や上手くいかない事ばかりでしたが、おかげ様で人のご縁に恵まれて少しずつ顧客が増え、それに合わせて取り扱う媒体と一緒に働く仲間も増えてきました。今では取り扱う求人媒体は10種類以上、販促の媒体も5種類以上、お客様のニーズに幅広く対応しています。
良い会社にしたい
どんな会社にしたいか、よく質問されます。私は良い会社にしたい、と答えています。私にとって良い会社とは、社員の家族が誇れる会社です。例えば社員の家族が「ご主人または奥さんのお勤め先はどこ?」と聞かれて「アクロス静岡に勤めています」と言った時に「あそこ良い会社ね~」と言ってもらえる様な会社にしたい。社員自身が誇れることはもちろん、その家族も誇れる会社を目指しています。そのために顧客、読者、社会の3つの誠実を大切にしています。その道のりは遠くまだまだですが、いつか世の中の多くの方から、良い会社、と言ってもらえる様に一歩一歩日々の努力を重ねていきます。

伊藤健太郎

社員
インタビュー

営業職
私がこの会社に転職しようと決めた理由は、自分のやりたいスタイルで仕事ができるからです。やりたいスタイルでできるという事は良い事ですが、自分で仕事の進め方を考えないといけません。自分1人の考えで進めているとつまずいたりする事がありますが、その度に周りのメンバーがアドバイスをしてくださるので安心して楽しく働くことが出来ます。営業職は色々な業種の方とお話しする機会がありとても楽しいです。人と関わる事が好きな方や好奇心がある方をお待ちしています!(N・H)

事務職
前職はフォトスタジオのカメラマンを7年ほどしていました。広告代理店での仕事に興味があり、心機一転転職しました。仕事内容は主に営業さんと媒体の間を取り持つデスク業務ですが、写真撮影や画像編集もあり培ってきたスキルを活かすことができて良かったです。現在は前々からやりたかったデザインの仕事も任せてもらえるようになりました。締切りのスケジュールがあり大変ですがとても充実しています!(Y・S)
アクロス
しごと川柳